やっぱり邦画好き…[映画鑑賞感想Blog]

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『 カフェ代官山 Cafe du quatuor 』





映画 『 カフェ代官山 Cafe du quatuor 』
[公開情報]

日本【2008年3月15日公開】[ 上映劇場 ]

監督:武正晴 脚本:金杉弘子

【キャスト】
相葉弘樹 大河元気 桐山漣 馬場徹 上原由恵
松本じゅん 入口夕布 須磨史衣日向丈 矢柴俊博
中原和宏

公式サイト (C)2008 カフェ代官山Partners



小鳥の囀るカフェに集う、夢と希望にあふれた4人の物語


(ものがたり)

ダンスが抜群にうまい天才肌のリーダー芝田響(ヒビキ)、牧師の息子でパティシエの
一條・サーディン・鈴太郎(サーディン)、琴占いですべてを予言する三浦未琴(コトッチ)、
こんな風変わりな3人のカフェに、ある日一人の青年がやってくる。その名は石川楽(ガク)
“人を幸せにするパティシエになる”という夢を抱き、亡き父のライバル中村奏彦が経営する
このカフェに修行に来たのだが、実際は・・・
『アン・プォー・テュー(ひとりはみんなの為に)〜スペシャルデー〜』
マスターはほとんど旅に出ていて留守、ヒビキは踊り跳ねて客への過剰なサービス、コトッチには
セクシーな女教授など、強烈な個性をもった常連客に戸惑い、思い描いていた修行ができず
不満を募らせていく。そんなガクにサーディンは「ヒビキさんのしていることにはすべて意味がある」
と話す。  『300セットのクッキー』
その意味もわからずに3ヶ月が過ぎたある日、店に結婚式の引き出物の注文が舞い込んでくる。
大量注文を受けないカフェの方針を知りながら、ガクはみんなに黙って依頼を受け一人でクッキーを
焼こうとするのだが・・・『この場所が僕にとって最高の居場所になるなんて〜クリスマスの夜〜』
クッキーの件で、ヒビキの偉大さとサーディン・コトッチの友情にふれたガクは、店の顔として
飾られるクリスマスケーキの制作をヒビキから任命される。そして、見事に作り終え、
パティシエとして希望に満ち溢れた第一歩を踏み出すかに見えたが・・・
( チラシより ) 日本映画人気ブログランキング
















  
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