やっぱり邦画好き…[映画鑑賞感想Blog]

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『 サルサとチャンプル 』





映画 『 サルサとチャンプル 』
[公開情報]

日本【2008年5月公開】[ 上映劇場 ][100分]

監督:波多野哲朗 ナレーション:津野まさい 波多野哲朗

(C)2008 Cuba/Okinawa上映委員会 公式サイト

かつて“宝島”に棄てられた日本人たちがいた

今、浮かび上がる棄民たちへの賛歌


(解説)

およそ80年前、沖縄から遠く太平洋とアメリカ大陸を隔ててキューバへと渡った
日本人移民とその末裔たち。
わずか二人になってしまった移民一世(一人は昨年3月にこの世を去り、残る一人は
まもなく百歳の誕生日を迎える)の貴重な発言や、二世、三世、四世の言葉にも耳を
傾け、その生活ぶりを描く。そこでは知られざる日系キューバ移民の受難の歴史が
語られる。さらに、大戦中に日本人が収容された監獄跡(パノプティコン)の恐るべき
光景が映し出される。日本人移民の痕跡や血統がどのように他国の風土と混じり合い、
溶解しているのか−
スペインとアフリカとアメリカの文化が見事に入り混じるキューバ。一方、中国と
日本と南方諸国の文化が入り混じる琉球に、更に戦後のアメリカ文化が入り混じる沖縄。
それらはいずれも強力な他者によって強いられた悲惨な歴史を反映している。そうした
悲惨さの中から立ち上がるキューバの音楽と踊りは、今やアメリカやヨーロッパの人々
を魅了し、ウチナンチューの歌と踊りはヤマトンチューを惹きつけ巻き込んでいる。
( チラシより ) 日本映画人気ブログランキング

















  
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きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!! かわいすぎるぅwww どうしてこんなにいとおしいの...
寂しがり屋 ポチ美白書 | 2008/02/10 11:42 PM
 




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