やっぱり邦画好き…[映画鑑賞感想Blog]

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『 シネマ歌舞伎 坂東玉三郎−鷺娘 』
 公式サイト


映画 『 シネマ歌舞伎 坂東玉三郎−鷺娘 』


2005年:日本 【4月15日ロードショー】[上映劇場(東劇他)]



鷺娘(さぎむすめ)


[ キャスト ]

坂東玉三郎


1978年に初めて「鷺娘」を演じた玉三郎は、1984年、世界的アーティストが顔を揃えたメトロポリタン・オペラハウスのガラコンサートで上演して大喝采を浴びました。その後もロンドン、ベルリン、ウイーンなど、芸術の都で次々と成功させ、いずれも高い評価を受けました。こうして国内外で上演を重ねる毎に、その圧倒的な美しさと完成度を高め、「鷺娘」は玉三郎の代表作の一つとなりました。
しんしんと雪が降る水辺の岸に、柳の木が一本立っています。その柳の傍らに、蛇の目傘をさした娘が佇んでいます。白無垢、綿帽子姿のその娘は、実は白鷺の精でした―今回は、2005年5月歌舞伎座の舞台をデジタル上映致します。


[同時上映]日高川入相花王(ひだかがわいりあいざくら)


[ キャスト ]

坂東玉三郎
尾上菊之助
薪車


人形浄瑠璃を歌舞伎舞踊化した「道成寺物」の作品で、人形振りでみせる趣向となっています。 恋する安珍を追って日高川の渡し場にたどり着く清姫ですが、船頭は川を渡してくれません。安珍への嫉妬と恨みの激情を燃やす清姫はついに―。 人形遣いを尾上菊之助が、船頭を坂東薪車が勤めます。 2005年10月、歌舞伎座にて収録。
(チラシより)


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